無口な図書委員とセックス漬け。【ゆずや】

無口な図書委員とセックス漬け。
サークル:ゆずや
はじめは挨拶をしても会釈しか返してくれなかった、暗くて無口な図書委員さん。
ふとしたきっかけで、異性から向けられる欲望の眼差しを知り・・・

「わざと・・・見せてる?」
まさかと思いながらも、僕は図書委員さんに尋ねた・・・
「もっと見たい・・・」すると彼女は・・・

性に溺れ従順になっていく彼女は・・・
普段の姿からは想像もつかないほど蠱惑的で・・・
「してほしいってこと・・・?」
溺れているのは、彼女なのか僕なのか・・・

無口な図書委員さんとセックス漬けの日々を送る背徳感・・・
図書室にはいつも図書委員の明見さんがいる。
はじめは挨拶をしても会釈しか返してくれなかった暗くて無口な彼女が、異性からエロイ目で見られることの興奮を知り・・・。
性に溺れているのは彼女か・・・僕なのか。
暗くて無口な図書委員さんが、従順にちんぽを求めて乱れるようになるまでのお話。

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