洒落にならないエロい話

洒落にならないエロい話/オナ禁30日目に出会った女幽霊


【洒落にならないエロい話】ポイント
怖くてエロい話
幽霊・怪人とエッチ
精力で霊を倒す?

とある理由でオナ禁30日目の童貞男子。
その悶々陰鬱とした念に誘われたのか、彼の家に女幽霊が襲来。
オナ禁を開放し、まさにオナニー中だった彼は、恐怖と混乱で意外な行動に出る。
女幽霊に襲いかかったのだ。

洒落にならないエロい話/テケテケ対用務員のおじさん

某県の学校で用務員をしているおじさん。
学校の怪談として噂が広がっているテケテケを退治すべく、おじさんは深夜の学校に潜入する。
テケテケと遭遇したおじさんは、余裕の表情でテケテケを圧倒。
テケテケと呪いによって結び付けられたおじさんは奇妙な共同性活を愉しむのだった。

洒落にならないエロい話/恐怖の怪人赤マン○

深夜の学校に出現するという怪人赤マン○。
噂を確かめるべく、僕たちは深夜の学校に潜入した。
友達の二人は何事もなく、最後は僕の番。
怖いのを必死に隠し、真暗な深夜のトイレに入り込む。
そこで見たものとは……。
巨大な怪人赤マン○に恐怖の中されるがまま搾り取られるまま為す術なく快感に沈んでいく……。

洒落にならないエロい話/出張先の地縛霊

出張を命じられた新入社員の主人公。
初めての出張の不安、初めて訪れる都市での孤独。
そして会社から用意された、不相応な一軒家の不気味な社宅。
なんとか初日を乗り切ったと安心した矢先、深夜に女性の泣き声が家中に響き渡る。
お守りを握り締め、確認に向かう男の前に現れたのは谷間をさらけ出し、よく見ればかなり美人な幽霊だった…。
更には幽霊のくせにやたらと優しいんだけど…?

洒落にならないエロい話/僕と八尺様

夏休みに祖父母の家に遊びに行った僕は、なぜか八尺様に魅入られる。
深夜、恐怖に耐えながら夜明けを待っていると、亡くなった母親の声がする。
母親の声に惑わされ、ドアを開けた先に居たのは八尺様だった─…。
そこでなぜか僕の感情は決壊する。
母親を亡くした空虚が、八尺様の発した母親の声に掴まれた。
思わず八尺様に抱きつき号泣した僕を、彼女は優しく抱擁した─。
八尺様は愛情をくれる女神なのか、はたまた生を貪る悪霊なのか─…。

洒落にならないエロい話/寝取られた僕の八尺様

夏休みに祖父母の家に遊びに行った僕は、なぜか八尺様に魅入られる。
深夜、恐怖に耐えながら夜明けを待っていると、亡くなった母親の声がする。
母親の声に惑わされ、ドアを開けた先に居たのは八尺様だった─…。
そして数年後。
僕はとある動画サイトで奇妙な動画を見つけたところから、八尺様との運命がまた動き出す。
とても大きな女性が犯●れている動画。
僕はそれが八尺様だとすぐに理解した。
なぜ彼女がこんな目に?
僕は八尺様を助けることが出来るのだろうか……。

洒落にならないエロい話/真面目な童貞おじさんと呪いのビデオ

友人の遺品整理で不思議なDVDを発見したおじさんは、なんとなくDVDを持ち帰り、再生してしまうのだった。
画面にはノイズと共に井戸が映し出される。
やがて井戸から女性が這い出てきた。
おじさんはいつでもAVにアクセスできるほど童貞だったため、咄嗟にAVを再生し、デュアルモニターを鏡合わせにすることで、呪いのビデオを見事回避するのであった。
海外のAVの世界に入り込んでしまった悪霊は、これでもかと言うほどの太陽に照らされたプライベートビーチに困惑し、本来の悪霊の力が発揮できず男優に翻弄される。
しかしおじさんも同時に困惑していた。
自分が放り込んだAVの世界で、悪霊とはいえ女性が弄ばれている。
おじさんはとても真面目だったのだ……。

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